AI社員を、御社にも。

7人のAI社員が、会社の仕事を前に進める。

財務、戦略、営業、人事、業務改善、IT、法務。仕事に合うAI社員へ相談し、御社の前提で次の一手を決めます。

7人のAI社員・100の担当業務を、会社全体で利用

相談本文は管理者に非表示中小企業診断士が設計・監修

専門を持つAI社員

仕事に合わせて、相談相手を選べる。

値引きは財務AI社員へ。採用は人事AI社員へ。100の担当業務から選ぶだけで、専門家への相談が始まります。

相談先が明確だから、社員が何を聞くかで迷わない

相談本文は管理者に非表示中小企業診断士が設計・監修

会社を知るAI社員

一般論ではなく、「御社の場合は」で働く。

売上規模、粗利率、強み、方針。会社情報をAI社員チームで共有し、判断理由と次の一手まで、御社の文脈で回答します。

会社情報の登録は5分。AI社員全員の回答に反映

相談本文は管理者に非表示中小企業診断士が設計・監修

AI EMPLOYEE TEAM

7人のAI社員が、
御社で動き出す。

ひとつのAIに何でも聞くのではなく、仕事に合う担当へ相談する。財務、戦略、営業、人事、業務改善、IT、法務のAI社員が、会社情報を共有して働きます。

できること

AI社員は、答えるだけでは終わらない。

担当のAI社員に相談する。御社の数字で答える。判断理由まで学べる。毎日の仕事の中で、人とAIが一緒に会社を強くします。

担当のAI社員に相談できる

値引きは財務、採用は人事、競合は戦略。仕事に合うAI社員を選び、すぐ相談できます。

回答が御社仕様になる

会社情報、売上規模、利益率、方針を踏まえて「御社の場合は」と答えるため、一般論で終わりません。

社員の判断力が育つ

回答には理由と次の一手が含まれます。相談を重ねるほど、社員が自分で考えて動けるようになります。

相談の変化

社長に届く言葉が変わる。

KeiBanの役割は、社長の代わりに最終決定することではありません。社員が論点を整理し、次の一手を持って相談できる状態をつくることです。

営業担当

値引きを求められた

これまで

社長、15%値引きしていいですか?

KeiBan AI

粗利率32%の商品で15%値引きすると、年間240万円の利益減。先に価格以外の条件で提案。

KeiBanを使うと

粗利が17%まで下がるので、納期短縮で代替提案します。

経理担当

支払いが重なる月

これまで

社長、来月の資金繰りが不安です。

KeiBan AI

入金予定と固定費を整理し、今週確認すべき資金繰りの打ち手を優先順位つきで提示。

KeiBanを使うと

請求前倒しと支払サイト交渉を進めます。

現場リーダー

人手不足で回らない

これまで

社長、人を増やせませんか?

KeiBan AI

業務を重要度と頻度で棚卸し。やめる、減らす、任せる候補を整理して次の一手へ。

KeiBanを使うと

業務を3つ減らして、今月はこの体制で回します。

使い方

導入は、3ステップで終わります。

難しいAI設定や研修から始める必要はありません。会社情報を入れ、社員にURLを共有し、日々の相談から使い始めます。

01

会社情報を登録

事業内容、強み、売上規模、粗利率、今期の方針を入力します。

02

担当のAI社員を選ぶ

財務、戦略、営業、人事など、相談する仕事に合うAI社員を呼び出します。

03

一緒に次の一手を決める

御社の数字と方針を踏まえた判断材料、リスク、具体的な行動案が返ります。

ChatGPTとの違い

ChatGPTを配るだけでは、会社の相談窓口になりにくい。

汎用AIは便利です。ただ、中小企業で使われ続けるには「何を聞けばいいか」と「自社の前提で答えること」が必要です。KeiBanはそこを最初から用意します。

比較軸
ChatGPTだけ
KeiBan
自社情報
毎回、社員が自分で入力する
会社情報を一度登録し、回答に反映
相談相手
白い入力欄から自分で考える
7人のAI社員から担当を選べる
担当業務
使う人が毎回指示を考える
AI社員ごとに合計100の担当業務を用意
回答の粒度
一般論になりやすい
「御社の場合は」と前提を置いて次の一手を出す
管理者が見るもの
使われているか分かりにくい
利用回数・学習状況・認定証を確認できる
学習への接続
回答を読んで終わりがち
分からない用語を7分野の学習で補える
社員が相談しながら仕事を進める様子

社長にとって

社長が手に入れるのは、時間と判断の余白。

社員がAIで論点を整理してから動けるようになると、社長の確認待ちが減ります。KeiBanは、社員の相談相手であり、社長の壁打ち相手でもあります。

判断待ちが減る

毎日の細かな確認対応が減り、社長は本来の経営判断に集中できます。

社員が自走する

AIで論点を整理してから報告するため、会話が「どうしますか?」から「こうします」に変わります。

成長が見える

誰がどの分野でAIを活用し、何を学んでいるかを管理画面で確認できます。

料金

会社単位で、始めやすく。

まずは少人数で試し、使われる手応えを見てから広げられます。

ライト

4,980円月額(税込)

5名まで1人あたり996円

  • AI経営相談 1人1日10回
  • 自社の数字・状況に基づいて回答
  • AI回答から次の一手を提案
  • 経営学習 全7分野(AI回答の補助教材)
  • 認定テスト・認定証
料金を詳しく見る

スタンダード

14,800円月額(税込)

20名まで1人あたり740円

  • ライトの全機能
  • AI経営相談 1人1日15回
  • 自社コンテキスト設定(財務・競合・方針)
  • 管理者ビュー(利用回数・学習状況を把握)
  • 社内人材マップ
料金を詳しく見る

安心して使うために

社員が相談しやすく、会社情報を扱いやすい設計。

AI相談は便利な一方で、「社員の相談内容が見られるのでは」「会社情報を入れて大丈夫か」という不安が残ります。KeiBanは導入前に説明しやすいよう、見える情報と見えない情報を分けています。

相談本文は本人だけ

社員が安心して相談できるよう、管理者にはAI相談の本文を表示しません。管理者が見るのは利用回数や学習状況です。

会社情報の扱いを明確化

会社情報はAI回答を御社仕様にするために使います。入力禁止情報や安全な相談文も導入前に確認できます。

中小企業診断士 齋藤翔平が設計・監修

中小企業診断士 齋藤翔平が、診断士の経営知識体系と損益管理の実務経験をもとに、AI相談テンプレートと学習コンテンツを設計・監修しています。

情報の見え方、会社情報の扱い、AI利用時の注意点を導入前に確認できます。

セキュリティを見る

よくある質問

導入前のよくある不安

社員が本当に使いますか?

KeiBanは財務・戦略・営業など、相談先となるAI社員を選ぶところから始まります。各AI社員には値引き・粗利・資金繰りなど100の担当業務があるため、社員が何を聞けばよいかで迷いません。

ChatGPTを配るだけではダメですか?

ChatGPTは毎回自社の前提を入力する必要があり、社員によって入力内容がばらつきます。KeiBanは会社情報を一度登録すれば、社員のAI回答に自動反映されます。

導入にIT知識は必要ですか?

不要です。会社情報の登録は、事業内容・粗利率の目安・今期の方針を入力するだけ。まずは5名で14日間、無料で試せます。

相談内容が社長に見られますか?

社員の相談本文は管理者に表示されません。管理者が確認できるのは利用回数や学習状況などの運用データです。

無料ツールや導入前の資料も見られますか?

はい。値引き計算、粗利改善、資金繰り、業種別の相談例、ChatGPTとの違いなど、導入前に確認したい情報も用意しています。

合わなかったらすぐ解約できますか?

管理画面から解約できます。14日間の無料トライアル中にキャンセルすれば、費用はかかりません。

まずは1回、御社の仕事をAIに相談する。

無料デモで回答の型を確認してから、14日間5名までのトライアルに進めます。会社情報を登録すると、社員のAI回答が御社仕様になります。

カード登録で即開始(14日間無料)